屋根や外壁を長持ちさせたい方へ「SGL鋼板」をご存じですか?

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こんにちは!ヤマシンです!

今回は、外壁や屋根材を検討中の方にぜひ知っていただきたい「SGL鋼板(エスジーエルこうはん)」についてご紹介します!

名前を聞くとちょっと専門的で難しそうに思えるかもしれませんが、実はとても優れた素材で、今注目されている建材なんです!
リフォームや新築で「長持ちする外装材を選びたい」「次に屋根や外壁を直すなら、もう安心して任せられるものにしたい」そんな風にお考えの方には、本当にぴったりの素材です!👏
SGL鋼板は、「スーパーガルバリウム鋼板」とも呼ばれ、簡単に言うと「サビに強くて、長持ちして、見た目もキレイな外装材」です。

普通の鋼板(鉄)は雨や湿気でサビてしまいますが、SGL鋼板は表面に特殊な合金メッキがされており、そこにマグネシウムという金属が加わることでサビにくさが約3倍にアップ

つまり、“サビに強いガルバリウムが、SGL鋼板” なんです。

 ・SGL鋼板をおすすめする5つのポイント

 1. とにかくサビに強くて長持ち!

日本は雨が多く、沿岸部では塩害、都市部では酸性雨など、屋根や外壁にとっては過酷な環境。
でもSGL鋼板なら、こうした厳しい気候条件にもグッと耐えてくれる耐食性があります。

一般的なガルバリウム鋼板でも十分強いですが、SGLはそのさらに上。
20年~30年程度の耐久性が期待できます!

 2. メンテナンスが少なくて済む!

耐久性があるということは、頻繁な塗り替えや補修が必要ないということ。
お家の外壁や屋根は定期的なメンテナンスが必要ですが、SGL鋼板ならその手間も費用も大幅カット

忙しいご家庭や、高齢の方にもぴったりですね。

 3. 軽くて、地震にも強い!

SGL鋼板は非常に軽量な素材です。
屋根材として使えば、建物全体の重心が下がって地震時の揺れも軽減されます。重たい瓦屋根からの葺き替えにもおすすめです!

 4. デザイン性も◎!美観が長持ち

「金属の外壁って無機質じゃないの?」と不安になる方もいますが、最近のSGL鋼板はカラーやテクスチャ(模様)も豊富で、おしゃれな外観にもバッチリ対応します!

さらに、色あせや汚れにも強いコーティングが施されているので、長年経ってもキレイが続きます。

 5. 実は環境にもやさしい

SGL鋼板は、鉄をベースとしたリサイクル可能な素材
しかも耐久性が高く交換サイクルが長いため、廃棄物の発生も少なく、環境負荷が小さい建材なんです。

エコに配慮した住まいづくりを目指す方にもおすすめです。

・SGL鋼板は「いいこと尽くし」の外装材!

SGL鋼板は、こうした理想の条件をすべて備えた頼もしい素材です。
大切なお住まいを長く守りたい方には、本当におすすめできる建材です!

 

もし「実際の色味を見てみたい」「費用の目安を知りたい」などございましたら、どうぞお気軽にご相談ください😊
私たちヤマシンが、お客様のご希望に合わせて最適なご提案をさせていただきます!

2025年06月08日 19:12

尼崎市 S様邸 勝手口扉枠取替・板金補修工事

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こんにちは!ヤマシンです!
尼崎市にお住いのS様より、勝手口の扉枠の取替工事のご用命を頂きました。

お写真①で分かる通り、拡大すると部分的に下地が腐食している状態でした💦

勝手口の扉の枠が腐食してしまうと、まず見た目が悪くなるだけでなく、扉の開閉がしづらくなったり、異音が出るなどの不具合が起こるようになります。
腐食が進行すると、枠に穴が空いたり、強度が落ちて扉自体がぐらついてくることもあります...

さらに問題なのは、枠の隙間から雨水が建物内部に入り込み、壁や床にまでダメージが広がる可能性があり、これによりカビや腐食、最悪の場合はシロアリの発生など、住宅全体の劣化につながるリスクもあります。

また、防犯面でも問題が生じます。
腐食によって枠の強度が低下すると、外部からの衝撃に弱くなり、侵入の危険性が高まります。
加えて寒さや暑さ、音も入りやすくなり、快適性や断熱性の面でも悪影響が出るので、こういったケースはヤマシンでも早めのご対応をオススメしています!

そこでS様邸のパターンでは、腐食のもとになっている下地の取替から行い、枠を交換(お写真②)後に板金仕上げ(完成写真)で壁の色となじむ自然な白色で施工させて頂きました!
枠さえきちんと補修すれば、ドア自体はそのままでもご使用頂けますし、外見も非常に変わり映えします✨

勝手口は家からは見えにくいものの、ほぼ毎日開け閉めするので、日常的に違和感を覚えたら早めにご連絡を!
ヤマシンはこういった細かい箇所の工事もしっかり補修・板金できる職人がおりますので、ご安心してお任せください😊

S様、この度は当社にご施工をお任せいただき、誠にありがとうございました!

2025年06月08日 13:45

加古川市 K様邸 太陽熱ソーラー撤去工事

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こんにちは!ヤマシンでございます!
本日は加古川市のK様より、ソーラー撤去と雨樋掃除のご依頼を頂きました!

お家のご経年と共に心配になってくるのが屋根ですが、その上に更に使わないソーラーが残っている状態、非常に危険でした💦

特にK様邸は向かいの勾配に対して正面に設置されているタイプでは地震・台風などで向かいの種に落下の可能性、老朽化した金具や固定不良による事故も報告されています!
設置している屋根も勿論ですが、そのソーラーが落ちた後の最悪のケースも予想すると、撤去は当然のことにも思えてきます!

またその勾配の先にある雨樋もこの度、お掃除をさせていただきました!
縦に長く草木が伸びてますね!🌳
屋根から草や苔が見えると非常に外観も悪くなってしまいます。
ソーラーを降ろすだけでなく、そのついででも屋根周りでできることは小さな工事でも承りますので、ご用命ください!

「うちのソーラー危ないし見てもらった方がいいかも...」少しでも気にかかったお客様はぜひヤマシンにご一報いただければ幸いです😊

K様、この度は当社に工事をお任せいただき、誠にありがとうございました!
 

2025年06月08日 12:59

神戸市 西区 Y様邸 太陽熱ソーラー消耗部品取替工事

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こんにちは!ヤマシンでございます。
この度、神戸市のY様より、ソーラー(太陽熱温水器)の消耗品部品の交換のご依頼をいただきました!

今回、ソーラーのご点検時に給水管付け根部分の金具と中のボールタップ(浮き球)が経年劣化により不具合を起こしていたため、部品交換をいたしました。
当社でもユーザー様がかなり多い太陽熱ソーラーですが、その中でも最も多い消耗品交換依頼です!
お客様自身が気づかれるケースは大体が屋根上から水があふれてオーバーフローしてしまった時...💦
ボールタップが閉まらないと、タンクに水が流れ続け、水が溢れても止まらず無駄な水道代が発生します。

数日間気づかないだけでも、数千円~1万円以上の損失になることも!😢
太陽熱ソーラーは定期的に点検を行い、普段見ることがない分も目を配ってやることが大切です!

太陽熱ソーラーの異常、不具合等、気になることがありましたら、ヤマシンにお任せください!
不具合のご点検から部品交換のお見積もりまでは無料になりますので、些細なことでも症状が酷くなる前にご一報いただければ幸いです😊

Y様、この度はソーラーの部品交換修理をお任せくださり、誠にありがとうございました!

 

2025年06月06日 12:51

高砂市 K様邸 ベランダ防水工事

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こんにちは!ヤマシンでございます。
本日は、神戸本社にて高砂市のK様からベランダ防水工事のご依頼をいただきました!

これからは梅雨と...台風と...雨天時の対策を気にかけていただいてるお客様が多い印象です!
今回のK様邸はベランダ自体の面積も大きく、景観の問題がかなり浮き彫りになっておりました。
ベランダの面積が大きい分、最終的な費用総額がお悩みとして一般的ですが、逆の捉え方をすれば、実はメリットもあるのです!
面積が大きいと、タイミングによっては材料の大量仕入れや効率的な作業が可能になり、1㎡あたりの施工単価が抑えられるケースもあります。
また、広範囲をまとめて施工することで、防水性能が一気に向上し、その平米数が大きいほど防水効果によって湿気がたまりにくく、室内環境も健全に保たれます!

今回、大きな範囲のベランダ全体が美観になり、梅雨に向けての防水工事もできたことで、K様にもご満足いただけるご施工ができました✨

K様、この度は当社に工事をお任せいただき、誠にありがとうございました!😊
2025年06月06日 12:19

倉敷市 K様邸 棟瓦積み替え工事

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こんにちは、ヤマシンです!
倉敷市は真備町のK様より、胸瓦の積み替え工事のご依頼いただきました!
 

棟瓦は屋根の一番高い部分にあるため、風圧や揺れの影響を最も受けやすい場所です。
また、地震や強風でズレたり外れたりすると、雨漏りのリスクが一気に高まりまり、ズレ・浮き・ひび割れが見られた場合、積み直しが推奨されます。

従来の工法では、棟瓦の下に「葺き土(ふきつち)」や「漆喰」が使われており、これらは経年劣化でボロボロに崩れることがあります。

特に、定番の雨漏りの要因として、棟瓦の隙間から雨水が侵入すると、内部の木材が腐食し、雨漏りにつながる可能性もあるのです!
K様邸では、屋根点検の最中、この寸前まで棟瓦が傷んでしまっていることが発覚し、ご対応させて頂きました!
お写真で緑マルで囲った箇所がご施工後になります!
ズレていた棟瓦が均一で水平に、かつ外観も美しくなりました✨

棟瓦の積み替えは単なる外観補修ではなく、家の安全性・防水性・耐震性を守るための重要なメンテナンスです。
特に築20年以上経過している場合や、地震・台風の後などで気になるお客様は、是非ヤマシンにお問い合わせください!
早急にご対応させて頂きます!

K様、この度は当社に工事をお任せいただき、誠にありがとうございました!😊

2025年06月05日 20:07

岡山市 北区 O様邸 擁壁補強・外壁塗装工事

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こんにちは!ヤマシンでございます。
この度、岡山市北区のO様邸より、擁壁の補強工事と外壁塗装工事、2つ大きなご施工のご依頼を頂きました!

まず擁壁ですが、ご施工させて頂いた全体の箇所はお写真の青いマルで囲った箇所になります。
お写真をアップにした黄色いマルの箇所の通り、ご経年により隙間ができてしまってます...

これをそのままにして隙間から雨水や地下水が入り込むと、擁壁の背後の土砂が流出する可能性があり、それにより地盤が弱くなり、擁壁の崩壊や沈下を引き起こす原因になります。

また、隙間から植物の根が入り込むと、擁壁の構造に影響を与えることがあり、根が成長することで隙間をを押し広げ、ひび割れや変形の原因になってしまうのです💦
O様邸は手のお写真でもわかる通り隙間10センチ以上の箇所が複数あり、早急にご対応させて頂きました。
モルタルという壁面補強用材を用いることで、隙間を埋めたことでの強度増しは勿論、外観も石になじむお写真のような綺麗な仕上がりになりました!

次に、お写真下になります、ご自宅の外壁塗装のご施工をさせていただきました!
O様邸の外壁は木材という条件もあり、かつ広大なお庭の外観に合う落ち着いたお色にされたいとのお悩みでした。
そこでヤマシンから、キシラデコールという塗料をご提案させていただきました。
この塗料は木材保護塗料であり、着色しても木目を残す「ステイン」タイプなので、木の風合いを損なわず美しく仕上がります。
また、表面に膜を作るのではなく木に浸透して内部から保護するため、木の質感や通気性を維持でき、木材を腐朽菌やカビ・シロアリなどから長期間守ることが可能です。
塗料は色合いの相性だけではなく、それぞれのご自宅の将来性にあった安全性の高いものをヤマシンはご提案させていただきます!
塗って終わりではなく、塗装後も経過を見るとともにしっかりとアフターメンテナンスをさせていただきます!


O様、このような大きな工事をお任せいただき、この度は誠にありがとうございました!😊

2025年06月03日 19:58

この時期だからこそ、気にかけてほしい雨樋!

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こんにちは!ヤマシンです!
今日も岡山は晴れの国とは相対する、あいにくの雨天です...☔
嫌われている気候ではありますが、実はご自宅にとって欠陥を見つけやすい時期でもあるのです!
そのうち目を向ける箇所の一例として雨樋があります!
こんなに降ってるのに、排水箇所から水が少ししか出てない... 
また、図 ②のようにやたら地面がえぐられている、コンクリートの場合は部分的に過度に変色している... なんてことないでしょうか!?
原因として以下のことが考えられます!

 


【落ち葉・枯れ葉】図 ③

最も多い原因がこれです。
特に周囲に落葉樹がある住宅では、秋から冬にかけて大量の葉が雨樋に落ち、詰まりを引き起こします。



【土や砂・ほこり】図 ④

風で運ばれた細かな砂ぼこりや土が少しずつたまり、やがて泥状になって堆積します。
→ 長年掃除していない雨樋では、まるで「土が盛られた花壇」のような状態になっていることも。



【苔や雑草の繁殖】図 ④

湿気が多い環境では、詰まった泥の上に苔や雑草が生えてくることもあります。ここまで来ると水の流れはほぼ止まっています。



【樋自体の破損、屋根材の破片・塗装の剥がれ等】図 ①  ①-2 ⑤  ⑥
台風や強風で本体の欠損、また部材(瓦のかけら・コーキング片など)が落ち、それが樋に溜まって詰まりの原因になるケースもあります。
塗装が劣化して剥がれた粉(チョーキング)が雨と一緒に流れ込んで堆積することもあります。



【ゴミ(ビニール袋・紙など)】

強風で飛ばされたビニール袋や紙くずが引っかかり、落ち葉などと一緒に固まってしまうケースもあります。


 

そして、雨の日に気にかけていただきたいサインがこちら!

  • 雨の日に樋から水がボタボタ垂れている!

  • 雨樋の端や途中から水が噴き出す!

  • 外壁に雨水の跡(黒ずみや水染み)がある!

  • 落ち葉が屋根や樋に溜まっているのが見える!

    雨樋は、普段目立たない存在ですが、建物を雨水から守る「縁の下の力持ち」です。
    詰まりを放置すると、外壁・屋根・基礎・室内まで影響が及ぶことがあるため、早めの点検と掃除が肝心です!
    雨樋の詰まりは、小さなゴミの蓄積から始まり、気づいたときには大きなトラブルになっていることが多いです。

    「雨なのに樋下から排水してない」「水があふれている」といったご不安な症状があれば、急ぎ、ヤマシンにご用命ください!😊

2025年06月03日 16:00

実はかなり危険... 太陽熱温水器の放置!!

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こんにちは!ヤマシンでございます。
本日は太陽熱温水器のご撤去・ご処分についてです!


昔に比べ設置数が減ってきた太陽熱温水器、いわゆる太陽熱ソーラーですが、未使用で放置されている世帯が後を絶ちません...😢
この放置がお家に危険を及ぼすことに繋がることはご存じでしょうか?
お金がかかるし...  邪魔にもならないし... 
そんなことが気にならなくなるほどの危険が迫っています。
あまり世間では知られていない、未使用の太陽熱温水器の撤去の必要性を簡単におまとめしました!
 

【老朽化による落下・破損の危険】

長年放置された温水器は、タンクや支持金具がサビて劣化していることが多く、強風や地震で倒壊・落下する恐れがあります。
→ 特に屋根上にある場合、通行人や隣家への被害につながる可能性もあります。

【雨漏りや腐食の原因に】

温水器の重さ(200kg以上になることも)や固定部分からのサビ・水漏れで、屋根材や防水層が傷むことがあります。
→ そのままにすると、雨漏りや屋根の構造材の腐食につながり、後々大がかりな修繕が必要になることも。

【景観・資産価値への影響】

使っていない機器が屋根やベランダに残っていると、見た目の印象も悪くなります。
→ 中古住宅として売却する際には「放置されている=管理されていない家」というマイナス評価にもつながりかねません。

【メンテナンス・火災リスク】

タンク内の水が蒸発し空焚き状態になったり、古い配線や制御盤が劣化したままだと、漏電・発火のリスクもゼロではありません。

【撤去時のコストが増える前に】

設置から年数が経つほど、機器が重くなったり腐食でバラしにくくなり、撤去費用が高くなる傾向にあります。
→ 築年数が浅いうち・早めの撤去が結果的に経済的です。

 撤去を検討するタイミング

  • 使用していない/壊れている

  • 設置から10年以上経っている

  • 屋根リフォームや塗装を予定している
     

太陽熱温水器は、かつてはとても実用的でしたが、現代では使われなくなっているケースも多く、「ただのリスク要因」になってしまっていることも少なくありません。
放置せず、建物を守る意味でも早めの対応がベストです!
ヤマシンではただ撤去して終わりではなく、撤去後のご点検、撤去後の雨漏り対策のご提案などのアフターサービスも充実しております!
ぜひ、撤去作業をお願いしたい...!というお客様は問い合わせ・またはコメント欄から是非ヤマシンにご用命くださいませ!😊

2025年06月02日 13:50

笠岡市 K様邸 ベランダ防水工事

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こんにちは!ヤマシンでございます。
最近、不安定な天気が続いていますね...

そんな中、この度は岡山県笠岡市のお客様より、ベランダの防水施工のご依頼をいただきました!
コンクリートや木材は、水分に長くさらされると劣化します。

お客様のお話では、「床にヒビが入り始めた」「雨が降ったあとに水たまりができるようになった」ということがきっかけでよくご相談をいただきます。

築10年以上の住宅では、防水層が劣化してくる時期。
見た目にはわかりにくくても、放置すると雨漏りや下地の腐食につながる可能性があります。

施工後、お客様からは「景観も良くなり綺麗な仕上がりになって、ベランダに出るのが楽しみになりました!」なんてお声も頂きます。
ヤマシンとしては嬉しい限りでございます😊
洗濯物を干すときに度々ベランダが気になる奥様方、ご用命お待ちしております!

K様、この度は我が社に防水工事をお任せいただき、誠にありがとうございました!
2025年06月02日 12:29